少年×お姉さん - シナリオ形式サンプル

//■背景:坂道

【正一】
「ふう、暑いなあ……」

ひぐらしのなく声を聞きながら、つづら折の坂道をのぼっていく。
この坂道をのぼりきったところに、親父の研究所――日原研究所が立っている。
どんとそびえたつ研究所は、下から見ると近くにあるように思えるのに、行こうと思うとひどく骨が折れる。

【正一】
「まったく、親父も忘れものなんかするなよな……子供じゃないんだし」

【正一】
「はぁ……」

ため息がこぼれた。

今日は、親父の忘れものを届けるために、こうして、わざわざ研究所へ向かっている。もうそろそろ日も傾いてきているから、少し涼しくなってきているとはいえ、真夏日だ。暑くてかなわない。

【正一】
「後で、臨時で小遣い出させてやる……」

でなかったら、何かゲームソフトでもねだってやろう。
そんなことを考えながら、俺は必死に坂道をのぼっていった。

//場面転換

//■背景:研究所入り口

【光】
「あ……、正一くん。どうしたんですか?」

研究所に入ってすぐ、研究員の高郷光さんが出迎えてくれた。
俺は足もとにどさっと荷物を置く。

【正一】
「どうしたもこうしたもないよ。親父の忘れもの、届けてくれってさっき電話があって」

【光】
「あぁ、そうだったんですね。でも所長、入れ違いに出かけちゃいましたよ」

【正一】
「なんだって……」

【光】
「でも、もしかしたら、出先で必要なものなのかもしれませんね。ちょっと連絡してみますから、中で休んでてください」

【正一】
「ああ、ありがとう」

//■背景:研究室

【正一】
「ふう……。それにしても、暑いなあ」

エアコンは低く音を立てているけれど、それでも暑い。
外ほどではないけど、汗が噴き出してくる。

【正一】
「こう暑いとゆだっちゃうよ……」

【正一】
「……お?」

手でぱたぱたと顔をあおぎながらぼんやりしていると、ふと、机の上に無造作に置いてあるドリンク剤らしきものが目に入った。

【正一】
「ちょうど、喉が渇いてたんだよな〜」

俺は無造作に、瓶を取る。
なんだか、市販のドリンク剤とはちょっと違う瓶だ。ラベルも何もついていない。

【正一】
「新製品か何かかなあ」

それとも、親父の作った試作品とかかな。
そんなことを思いながら、俺は瓶の中身を飲み干した。

【光】
「あぁ〜っ!!」

と、そのとき、高郷さんの悲鳴が響き渡る。

【正一】
「ん?」

【光】
「それ、飲んじゃったんですか!?」
【正一】
「あ、高郷さんのドリンク剤だった? ごめん」

【光】
「違いますよ! それは新種のウィルスです……!!」

【正一】
「へっ?」

思いもよらない言葉だった。
俺は目をぱちぱちさせてしまう。

だって、こんな、どこにでもあるようなドリンク剤の瓶に……ウィルス?

【正一】
「飲むと何か、悪いことがあるとか?」
【光】
「ありますよ! ウィルスはそれ自体は無害なんですけど」

【正一】
「だったらいいじゃないか」

【光】
「よくありません! ウィルスを飲んだ男性の精液が空気と混ざると、ほんの1mgで100人は殺せるようなウィルスに変貌するんです!!」

【正一】
「ええっ!? そんな、どうしたらいいんだよ……解毒剤とかは!?」

【光】
「ありません! 偶然できた、新種のウィルスなんです……」

【正一】
「そんな……じゃあ、俺、一生射精できないとか?」

【光】
「いえ……ひとつだけ、ウィルスを無効化する方法があります」

【正一】
「なんだ、それを早く言ってくれよ」

【光】
「そ、その……」

【正一】
「なんでもじもじしてるんだ?」

【光】
「つ、つまりですね。精液中のウィルスは、女性の体液で中和されるんです……」

【正一】
「女性の体液、って……」

【光】
「唾液、愛液、腸液など……胃液や血液でもかまいませんけど、そのあたりは提供が難しいので……」

【正一】
「提供?」

【光】
「ウィルスの効果は一週間程度なんです。だから、その間、万が一勃起してしまった場合には、その……女性の体内で、処理することに……」

【正一】
「えっ……」

【光】
「ウィルスを飲むと、性欲が強くなるので……まったく勃起せずに過ごすのは、多分、無理だと思います」

【正一】
「でも、そんな……参ったな」

【光】
「参ったのは私ですよ!!」

高郷さんが半泣きで言ってくる。
そのとき、ふと、高郷さんの胸がちらりと見えた。
ピンク色の乳首が、誘うみたいにとがっている。

【正一】
「……う」

【光】
「あ……」

それだけの刺激で、俺は敏感に勃起してしまった。
性欲が強くなる、っていうのはこういうことか……。
この程度で勃起していたら、確かに、我慢しろといわれても難しそうだ。
でも、だからって、どうしたらいいって言うんだろう?
これまでずっと童貞だったし、そういう女友達もいないし……。

【光】
「し、仕方ありません……ここは、私で……」

【正一】
「ええっ!?」

冗談かと思ったけど、本気らしい。
高郷さんは椅子に座って、俺に向かって足を開く。

//●光イベントCG1・基本表示

【光】
「あ、でも、その……私、まだ、男の人とそういうの、ないので……お尻でお願いします……」

俺は、思わず生唾をのみこんだ。
何しろ、高郷さんは普段地味な雰囲気だから目立たないけど、かなりいい身体をしている。
しかも、割と可愛い顔。
それが、今にも泣き出しそうな顔で開脚していたら……余計に硬くなってしまう。

【光】
「あ、あんまり見ないでください……」

スカートをまくりあげながら、恥ずかしそうに高郷さんが言った。
見せるためにまくっているのに、何を言っているんだろう?

【正一】
「じゃあ、あんまり見ない代わりに、さわってもいい?」

【光】
「う……、は、はい……」

高郷さんの股間に手を伸ばし、パンツの上から触ってみる。
じっとりと湿ったそこは、ぽっかりと口を開いたクレバスの存在を感じさせる。

【正一】
「高郷さん、濡れてる」

【光】
「言わないでぇ……」

高郷さんがいやいやと首を振った。
目には涙が浮かんでいる。
こういう顔をされると、ちょっといじめてみたくなる。

【正一】
「じゃあ、もう言わないから、上も脱がせていい?」

【光】
「は……、はい……」

//●差分1

うなずいた高郷さんの上着を、ちょっとだけ、はだけさせる。
レースのたっぷりついたブラジャーに包まれた巨乳が、俺を誘うように揺れていた。

【正一】
「うわ……すごいな……」

【光】
「ひゃあんっ!」

俺はブラジャー越しに、高郷さんの胸をわしづかみにした。
布越しでも、かなりの弾力だ。
指にぐいっと力を入れると、それがよくわかる。

【光】
「いた……、痛い……、あんまり強くしないでっ……」

そんなことを言いながらも、ブラジャーの隙間からのぞくピンク色の乳首は、硬くとがっている。感じている証拠だ。

【正一】
「やわらかく触るなら、いいんだ?」

【光】
「んっ……、あ、はぁっ……」

指先を動かして、もみもみする。
高郷さんの口から、甘い喘ぎ声が漏れはじめた。

【正一】
「すごいおっぱいだなぁ……」

俺は調子に乗って、高郷さんの胸に顔を挟んでみる。
両側に大きなおっぱいがあって、まるで昔、マンガで読んでドキドキした『ぱふぱふ』みたいだと思った。

【光】
「ひゃうっ……、やっ……、そんなことしないでぇ……」

【正一】
「あんまりにも高郷さんのおっぱいがすごいから……」

【光】
「ううっ……。そ、それに、間違って射精したりしたら大変なことになるので……」

【正一】
「早くすませたほうがいい、か」

【光】
「その、あんまり露骨なことは……」

高郷さんは恥ずかしそうに身を縮めている。
俺は高郷さんの胸元から顔を離して、そのかわりに、下着に手をかけた。

【光】
「んっ……」

高郷さんの身体がこわばっている。
でも、俺はかまわずに、高郷さんのパンツをずり下げた。

//●差分2

高郷さんのオマンコは、処女らしく、きれいなピンク色をしていた。
毛までしっかり手入れしてある。みっしりと生えた陰毛をかきわけると、ぷっくりと小さなクリトリスが顔を出した。

【光】
「あ、んっ……」

指でくりくり擦ってみる。
高郷さんの身体がびくびく震える。
オマンコもそれにあわせて、ぱくぱくと開閉した。

【正一】
「ここ触られると、気持ちいいんだ?」

【光】
「あ、あんまり強くしないで……優しく……」

【正一】
「こんな感じに?」

高郷さんのオマンコから愛液をすくって、クリトリスに塗りつける。
ぬりゅぬりゅっと指をすべらせると、高郷さんはびくびくとした。
伏せた睫毛が震えている。ピンと伸びた指先が、いやらしい。

【光】
「そんなところ、いじってないで……」

【正一】
「お尻のほう、準備しないと?」

【光】
「はっきり言わないで……」

【正一】
「お尻使ったことって、あるの?」

【光】
「あ、あるわけないじゃないですか……」

【正一】
「じゃあ、後ろも処女なんだ」

【光】
「意地悪いこと、言わないで……」

【正一】
「意地悪じゃなくて、処女だったらちゃんと準備しないといけないだろうな、って」

俺は言いながら、まずは高郷さんのオマンコに指を1本、挿入する。
ぬるぬるとしたオマンコは、指の1本くらい、簡単に飲み込む。

【光】
「ぅ、あ……っ」

【正一】
「まだ、指1本しか入れてないよ」

【光】
「で、でも、なんか太い……」

【正一】
「指なんか、俺のチンコよりずっと細いのに……高郷さんって、もしかして、鉛筆とかでオナニーする人?」

【光】
「だ、だからどうして、そんなエッチなことをっ」

【正一】
「あんまり無理なことするのが、悪いと思うから聞いてるんだけど」

指先をくにゅくにゅと動かしてみる。
そのたびに、高郷さんの身体がひくひくっと跳ねた。

【光】
「その……、たまにボールペンとか、そのくらいで……」

【正一】
「そうなんだ。指は気持ちいい?」

【光】
「うぅ……そういうエッチなことは聞かないでください……」

【正一】
「痛がってるのに無理やり入れたりしたらかわいそうだから言ってるんだけど」

【光】
「ま、前はダメですよ!」

【正一】
「ダメ、って、どこが?」

ちょっといたずら心を出して、意地悪な問いかけをしてみる。
高郷さんはすぐに、真っ青になった。

【光】
「まだ……、は、はじめてなんですから……、ダメですからね? 本当に、ダメですよ!?」

【正一】
「どこがダメなのか言ってくれないと、わからないなあ」

【光】
「そんな……、あぅ」

【正一】
「どこに何を入れたらダメなのか教えてよ」

【光】
「そ、それは……」

【正一】
「教えてくれないと、間違えちゃうかも」

【光】
「お、オマンコにオチンチンを入れたら……ダメ……」

高郷さんは、すっかり真っ赤になっている。
その表情を見ていると、興奮してきて、俺は早く出したい気分でいっぱいになってしまった。

【正一】
「じゃあ、お尻の穴に入れるのはOK?」

【光】
「はい……、そっち、だったら……」

【正一】
「それじゃあ、お尻ほぐさないとな」

【光】
「えっ?」

俺は指を高郷さんのオマンコから引き抜くと、そのまま、お尻の穴に指を挿しこんだ。

【光】
「ひゃううううっ!」

【正一】
「オマンコよりきついなあ」

【光】
「やあっ、いやあっ……! や、やめて! お尻の中、そんなにいじらないでぇっ……!」

俺が指でお尻の中をぐちゅぐちゅとかきまわすと、高郷さんが悲鳴を上げる。

【正一】
「でも、いじらないと、入れたときに痛いよ」

【光】
「ううっ……、で、でも……変な感じっ……いやあっ」

【正一】
「仕方ないなー……」

そこまでいやがるなら、さっさと終わらせるしかなさそうだ。
俺は前をくつろげて、パンツの間からチンコを露出させた。

//●差分3

指のかわりに、チンコをお尻の穴にぐいっと押し込む。

【光】
「ひぐうううっ! あぐっ……がっ……! いやあっ……!」

高郷さんが背中をのけぞらせて声を上げる。
目からは涙がぼろぼろとこぼれていた。

【正一】
「大丈夫?」

俺は高郷さんの目元を指で拭い、少しでも楽にしようと、一気にチンコをおくまで挿しこんだ。
カリの部分さえ入ってしまえば、あとは楽……だろうと、思う。多分。

【光】
「ひいっ! ううっ……、いやっ……痛い、お尻痛いっ……」

【正一】
「高郷さんが早くして欲しいみたいだったからしたんだけどなあ」

【光】
「痛い、痛いのぉっ……! 抜いてっ……! 早く抜いてっ……!」

【正一】
「でも、中で出さないと……」

【光】
「じゃ、じゃあ早く出してくださいっ……、わ、私のお尻の中でいっぱい精液出してぇっ……」

涙ながらに、高郷さんかおねだりしてくれる。
高郷さんのオマンコが、ねだるように震えている。
俺はそれを見ながら、ゆっくりとピストンしてみた。

【光】
「ひあっ……、あっ、ああんっ……!」

【正一】
「う……す、すごいなあ……お尻ってこんなにキツく締まるんだ……」

【光】
「やっ……、大きいのでぐりゅぐりゅしないでぇっ……!」

【正一】
「そ、そんなこと言ったって……」

【光】
「ううっ……、痛いのぉ……、いやあっ……」

俺はとりあえず、高郷さんの悲鳴は聞こえないことにした。
とにかく、さっさと高郷さんのお尻の中に、全部出し切っちゃわないと……。

【正一】
「すぐ出すから……、ごめんなさい」

【光】
「正一くぅん……」

高郷さんが甘えるように、俺の腰をぐいっと引き寄せる。
しがみつかれながら、俺はすばやくピストン運動を繰り返した。

【光】
「はぁ、……あっ、んぐっ……」

高郷さんのお尻の肉が、ぎゅうっと僕のチンコを締めつけてくる。
普段、オナニーしているときとは全然違う感触だ。

【正一】
「はぁ、はぁ……」

すぐに息が上がってしまう。
そうでなくとも、経験のない俺には、直接の刺激は強すぎた。

【正一】
「出るっ……」

【光】
「だ、出してぇ! お尻の中に精液全部出してくださいっ!」

//●差分4

【正一】
「くうっ……」

【光】
「あああああっ! だめぇっ……! だめえーっ……! おかしくなるうっ!!」

俺はチンコをぐいっと奥のほうまで挿しいれながら、高郷さんのお尻の中で射精した。
高郷さんのお尻の穴が、まるで俺のチンコをしぼろうとしているかのように、ぎゅぎゅっと収縮する。
俺はそれにあわせて、チンコの中にたまりにたまっていた精液を、すっかり吐き出してしまった。

【光】
「んぅっ……お尻たぷたぷするぅっ……」

つぶやく高郷さんのオマンコからは、おもらしするみたいに、愛液がだらだらとたれて水たまりをつくっていた。
どうやら、今ので高郷さんもイッたらしい。

【正一】
「はぁ、はぁ……」

【光】
「こ、これでなんとかしのげましたね」

【正一】
「そうだなあ」

【光】
「でも、これからどうしたら……」

【正一】
「うーん……まずはチンコを抜くところから、とか」

【光】
「はう……、そ、そうですね。早く抜いてください、オチンチン」

【正一】
「うん」

//通常シーンへ

【葵】
「あらあら、何してるの?」

突然、高郷さんと同じく、研究員の園崎葵さんが現れる。
どうやら、しばらく見ていたらしい。ニヤニヤと、俺と高郷さんを交互に見ている。

【正一】
「ナニって……」

【葵】
「あははっ、もちろん、セックスよねえ?」

【光】
「え、えっと、あの、その……」

【葵】
「なかなかやるわねぇ〜。すみにおけないじゃない?」

【光】
「ち、違うんです。これは、その……正一くんがウィルスを飲んじゃったから……」

【葵】
「えっ、まさか、あのウィルス飲んじゃったの? この子」

【正一】
「へへ、実はそうなんです」

【葵】
「……呆れた」

【正一】
「だ、だって、喉が渇いてたんですよ〜! 仕方なく!」

【葵】
「ふぅん。まあ、いいけどね。でも、それじゃあ、今はオナニーできない身体になっちゃってるのね」

【正一】
「まあ、そういうことに」

【葵】
「なるほど、なるほど。よーし、じゃあ、ふふふっ。ちらっ」

急に、園崎さんがスカートをまくり上げた。
パンツが見える。
そのパンツを、園崎さんが手でぐいっと引っぱった。
パンツの布が、股のところに食い込んで、ワレメが丸見えだ。

【正一】
「ちょっ、ちょっと……! そんな!」

俺はあわてて股間を押さえた。
マズイ、このままだと勃起してしまうっ!

【葵】
「あーら、どうしたのかな? オチンチン抑えたりして。うふふっ、私のパンティに興奮しちゃったのかしら?」

園崎さんは面白がっているのか、くいくい、と布を引っぱって、ワレメを強調して俺に見せ付けてきた。
こ、これはかなり強烈だ。
俺は前かがみになりつつ、うめいた。

【正一】
「そんな、園崎さん……! やめてくださいよ!」

【葵】
「どうして? ただでお姉さんのパンティが拝めるのよ? 役得じゃないの、ふふふっ」

【光】
「園崎さん、そんな、はしたないですよ〜」

【葵】
「あーら、さっき正一くんにお尻を突き出してたのは誰かしら?」

【光】
「あっ、あれは仕方なく!」

【葵】
「その意味だと、私もあなたも同類じゃないの〜?」

【光】
「ううっ……」

高郷さんは真っ赤になって、うつむいてしまった。
こうなるともう、園崎さんを止める人はいない。
ぷりぷりとしたお尻を目の前で揺らされ、ワレメを顔の前に突き出され、俺はすっかり勃起してしまった。

【葵】
「やっぱり、若いわねえ! こんなにすぐ、オチンチン硬くしちゃうなんて♪」

【光】
「も、もう〜園崎さん! どうするんですか〜!」

【葵】
「もちろん、責任は取るわよ。さあ、正一くん。私とあの子、どっちに処理して欲しいのか選んで!」

【正一】
「ええっ! なんですか、それ!」

【葵】
「だって、仕方ないでしょう? 女の体液じゃないと、ウィルスを中和できないのよ? 勃起させたからには、私かあの子とセックスするしかないのよ」

【光】
「も、もう、園崎さんってばぁ〜!」

【正一】
「そ、それはそうだけど……」

でも、どうしようかと、ちょっと悩む。
ここはやっぱり、園崎さんにお願いしようか。
それとも、また高郷さんか……。